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February 8, 2005

【今週末】新年会

以前言っていた新年会ですが。
お忘れになっておりませんか?今週末ですよ。

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日時:2005/02/12 Sat
場所:うち(詳細等は確定後にメッセージでも)
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で、最終確認を取りたく、再度書いてみます。
出席者、挙手願います。

前回までの出席予定者---
ジムさん、mch、LALAさん、ヤツザキさん(順不同)

あまり大勢だと床が抜けるかもですが、
奮ってご参加ください。

っつうかマジでうちでいいんすかね。

February 5, 2005

部屋とコンパスとオレ

ツーリング中などに被るオレ独自の弊害としての方向音痴にほとほと
嫌気がさし、改善案をと考えたところ、方角がとりあえずわかりゃ
いいじゃんてなもんで、つうっことは簡単なところからてなわけで
コンパスを入手することに。

本当はやたら精度が高いと噂される、名前からもテクノな匂いのする
「電子コンパス」がよかったのだが、想像以上に値の張る物だったため
安物のキーホルダで我慢することにした。600円(送料無料)也。

キーホルダなのでまず愛用のキーバッグにと鍵やら携帯灰皿やらと
一緒にくっつけてみたのだが、思いっきり方角が狂っていたため、
それではせっかく買った方角指示器の意味を成さないのでとりあえず
断念。カバンにつけてまぁこんなもんだろ、とヨシとする。

方角をみたところ、うちの居間の窓側が真北と出ている。
コンパスの精度およびオレの部屋選びにも決して間違いが無かった
ということを誤解を招かない様、記しておく。

February 3, 2005

電車通勤

最近もっぱら駅に着いたときには次の日になっている。
そんな時間でも我が自宅沿線である東横線は混みあっている。
みんなよく働くねぇ(オレもだが)と思いながら電車を待つ。

オレの降りる駅というのが東横線屈指の乗降量を誇る駅であって、
常に駅が近づくにつれてドア前に人がひしめきだす傾向がある。
毎度毎度、なぜかドアが開いた瞬間に押し合いへし合いで
階段を駆け下りる輩がかなり多数存在する。

乗り換え駅でも無いのになんでそんなに焦ってんだろ、と
思いながらいつも邪魔になるようにわざとゆっくり階段を降りる。
そんなときは「ぶつかってきたら階段から蹴り落としてやる」
と密かに考えながら降りている。

電車通勤者としてはそれぐらいがちょうどいいと思う。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/live/200501/30/az02.html
相変わらずの猪木。元気な老人だ。

少年時代、オレは猪木の大ファンだった。
当時一番燃えたのはニューリーダー革命の頃だ。

坂口が若松とアンドレに反則暴行を喰らいイラついてたとき、
初めての新日観戦で見た猪木は今もなお印象に残っている。
まだプロレス会場が真っ暗でよどんでいた頃。
金曜7時の大ブーム時代だったにも関わらず、地元体育館は暗かった。

あの当時の猪木といえばアックスボンバーで
チアノーゼに陥った場面が一番衝撃的だった。
何年かあとに猪木が実はあれはわざとだったと言っていたが
それを単なる負け惜しみととるか、懐の深さととるかに
猪木への愛情の深さが問われると思う。

あれはクラス替えの時期だったから小学5年生あたりか。
自己紹介を書いて全員分壁に張り出すことになった。
用紙が配られ、その中に「尊敬するひと」「好きな言葉」
という欄があった。
そこにオレは迷わず「闘魂」「アントニオ猪木」と書いた。

貼り出されて何日か後に「マントキオ猪本」と改名されていた。
猪木よろしくイタズラ書きごときと、笑い飛ばしたものの、
実は当時、なんとも悲しかったのであった。

February 2, 2005

きいたこともーないよーなー

いつだったか、何日か前の深夜。
マッドカプセルマーケッツの全米?かどっかのツアーを放送してた。

とにかくスゲェかっこよかった。
もう向こうのひとたちも狂乱しててグァーって強烈に騒いでた。

激しい音の渦の中で叫び続けるボーカルの人が
「聞いたことない音が出したい」と言っていた。

聞いたこと無い音ってどんなだろう。
最近あまり音楽に触れてない気がする。

オレは俺なりになんかオカシナ音とか出して
自己満足的な曲でも作成したいな。

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